男も三十を過ぎると自分がおっさん化していることを否めなくなってくるもの。

そうなると自然、若いエキスを摂取しなければならない本能的衝動に駆られます。

まあ私のような足マニアの場合、そのエキスというのは若い娘の足から発するニオイや味ということになってくるのですが・・・

JKの足のフルコース。前菜は靴と靴下。

何も知らされずやって来た1人のJK。

三度の飯より足が好き、といった感じの変態オヤジに好き放題やられてしまいます。

まずは前菜、もといローファーから味わうことに。

JKの蒸れたローファーの中のニオイを嗅ぐ

生まれ変わったら靴になりたい」などと言い出し、JKの蒸れたローファーの中を貪るように嗅ぎまくり。

呆気にとられたJKは嫌がる、というよりオヤジの変態行為と恥ずかしさで笑うしかありません。

JKの紺ハイソ足裏のニオイを嗅ぐ

お次は当然靴下。

甘酸っぱクサい香りが染み込んだ紺ハイソ足裏をクンクンクンクン。

JKの紺ハイソというと指の裏の、ちょいと擦れてテカった部分は特に良い匂いがしそうでツウにはたまりません。

これだけでご飯3杯はいけるというやつ。

嗅ぐだけでなく足裏に頬ずりまでし始め、オヤジも満足気なえびす顔。

そんじょそこらの足フェチ動画ではせいぜいこの足裏とつま先くらいで終わるものですが、本作はさらに紺ハイソの上の部分にまで触手を伸ばし、マークが付いてるあたりをぺろぺろ。

このあたりは「本当に好きなんだなあ・・・」と妙に感心。

スープは生足

JKの広げた足裏

JKの足首を舐める

JKに見下されながら足舐め

靴と靴下をたっぷり味わったのち、コース料理のスープ的位置づけになるのが生足。

こちらも足裏から足指、指の股までしっかりニオイと味を堪能。

興奮が高まったオヤジはたまらず自らの肉棒をしごき始めます。

JKに足指で乳首をつねられる

今度は足指で乳首を挟んでもらい、同時にオナニー。

乳首をビン勃ちさせながら「ああうあうあう」とキモい声を発するオヤジにJKは笑うばかり。

⇒ 女子校生の白い足でオナニーする

メインディッシュは生足コキ

セーラー服JKの足コキ

フル勃起したところで、メインはやはり定番の足コキ。

このあたりになるとJKも慣れてきたのか、足責めが楽しくなってきた様子。

足に我慢汁がつく

セーラー服JKのチン踏み

JKの足を舐めながらの足コキ

上から足裏で踏み潰すようにこすったり、私も大好きな足を舐めながらの足コキなどを堪能し、めでたくこ汚い白濁液を放出して果てました・・・

女足嗜好 第3話

【タイトル】女足嗜好 第3話

【メーカー】浪漫フェチ映像

【シリーズ】女足嗜好

【再生時間】53分

極(KIWAME)
本作のポイント

  • 出演男性がガチの足マニアぽいところがリアル
  • JKの足をとことん味わい尽くしたいという気持ちが伝わってくる
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