どういう足裏が好きなのか?

改めて自分に問いかけてみると、そのストライク・ゾーンはかなり広いことに気づきます。

若芽のような柔い少女の足裏も好きだし、年季の入った熟女の足裏も好き。

リラックスした足裏も好きだし、ギュッとなった足裏も好き。

匂いも好き、味も好き、踏まれるのも好き、ザーメンをぶっかけるのも好き。

まさになんでもござれ。

「瘋癲老人日記」よろしく死後も永久に足の下に在りたい・・・

さて、今回紹介する動画は足裏に特化した作品。

まずはじっくり観察する「静」の足裏、次に様々な道具を使ってくすぐる「動」の足裏、最後に魚拓ならぬ足拓を採るまでを収めた足裏マニアに向けた1本となっています。

足裏劇場は静かに幕を開ける

本作には4名の女性が登場。

それぞれ「静」から「動」そして「足拓」という流れで進行します。

まず「静」の足裏は、じっくりと観察。

いろいろなアングルで足裏を映し、時には少し握ってもらうことも。

静寂の中にある足裏を見ているだけなのに、どうしても想像を掻き立てられてしまい、気づくと勃起していました。

女性としては角質などで汚れた足裏であればあるほど他人に見せるのは恥ずかしい筈なので、そんなことまで想像するとなお興奮してきます。

顔を最大限足裏に近づけて、女性の表情をチラ見しながら視姦してやりたい。

くすぐりに悶える表情と足裏に興奮

続いては「静」から「動」へ。

逃げられないよう女性の手足を拘束した上で、ヘアブラシや歯ブラシ、はたきなどで足裏をくすぐりまくります。

ちなみにこの動画のメーカー「RISING」は他にも足裏に限定しないくすぐり作品を数多く制作しています。

くすぐられて笑い、悶え苦しみ、感じる女性の姿にも興奮しますが、くすぐられて表情を変えるのは何も顔だけではありません。

ギュッとなったり、突っ張ったり、目まぐるしく変わる足裏の表情にもまたエロティシズムを感じます。

最後は足裏に墨汁を塗りたくり、足拓を採取

足拓にはウェット&メッシー的な要素とコレクション的な要素があると思います。

本作では女性自ら足裏に墨汁を塗ってもらい、色紙にぺったん。

綺麗に採れた足拓を見ると「あぁ〜」というなんとも言い表し難い気持ちになりました。

新女子のあしうらコレクション3

【タイトル】新女子のあしうらコレクション3

【メーカー】RISING

【シリーズ】女子のあしうらコレクション

【再生時間】53分

極(KIWAME)
本作のポイント

  • とにかく足裏を見て楽しみたい人にはオススメ
  • 匂い嗅ぎや足舐めが好きな人はNG
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